みらいのつばさ

みらいのつばさ【学資保険ならコレ!】口コミ・評判・申込はコチラ

 

フコク生命の学資保険でいま人気となっているのが「みらいのつばさ」。
未来にはばたく子供たちのための積立です。
積立時期としては18歳までに保険料の支払いを終えられるので、出費の増える大学からの負担にも優しい学資保険です。

 

「みらいのつばさ」のプランは大きく分けて以下の二種類。

 

・節目ごとにお祝い金を受け取れる「ステップ型」
幼稚園、小学校、中学校、高校と入学進学を繰り返すこの時期。
入学前の準備や、入学してからのいろいろな購入品、環境が変わることに対するさまざまな出費が重なるのは避けられません。
そんなときのちょっとしたサポートとして、各節目にお祝い金が受け取れます。
もし0歳から加入していた場合は3歳から3年ごとに祝い金として返戻金を受け取ることができるのです。
高校以降も、20歳になったときには成人祝い金が、そして22歳には残りの満期返戻金が設定されています。
何度かに分けて返戻金を受け取るため、返戻時期や回数が多い分は少し利率が下がってしまうのがデメリットではありますが、それでも利率109%の高利率で安心です。

 

・まとめて受け取る「ジャンプ型」
順調に進学していったとして、多くの子供たちは18歳が大学進学時期になると思われます。
大学入学はそれまでの進学と違い、高額な入学金と授業料の支払が必要とされることが多いのではないでしょうか。
そのときに備えて学資保険の積立を続け、大学入学時と、満期の22歳に分けて返戻金を受け取るのが、この「ジャンプ型」です。
利率は110%以上となり、まとまった金額を一度に受け取ることができます。

 

どちらのプランも、一般的な学資保険より高い利率が設定されていおり、将来への貯蓄としては大変優良であるところが魅力的です。
ご家族のライフプランに合わせて、どちらの設定にされるかをお考えください。

 

また、さまざまにお得な特典や特約がプラスされているのも、「みらいのつばさ」の特徴です。
以下にご紹介しましょう。

 

まず、フコク生命の学資保険には、他の保険会社ではあまり見られない「兄弟割引」の制度があることです。
年齢の近い兄弟がいる場合、長期にわたって進級や進学が兄弟で重なってしまうことが考えられますが、兄弟が多ければ多いほど、同様に学資保険に出費していくのは家計の負担ともなり得ます。
そんな兄弟の多い家族にはうれしい、兄弟割引の制度。
祝い金などの返戻も同じように受けられるにもかかわらず、掛け金が割引になるのはとてもお得な制度です。

 

また、何かと病気やケガが心配な時期の子供たちのために、医療特約も付加できるようになっています。
病気やケガは注意していても避けられないもの。
そんな急な事態にそなえて、医療特約を追加しておくと一時金によるサポートがあるため、とても安心できます。

 

子供側だけでなく、契約者のもしもの時に備えた保険料払込免除特約もおすすめ。
これは、保険契約者が死亡したり高度障害状態などになってしまい、保険料を支払うことが不可能になってしまった場合も、保険料払い込みを免除してくれるという特約です。
以後の保険の払い込みが免除されても、予定の返戻額を変更することなく受け取ることができるシステムになっています。
単なる学資保険としてではなく、いざというときの救済措置として、将来の貯蓄として、子供を守る保険料払い込み免除特約をご検討ください。